緊急事態宣言が解除となり、久しぶりに4年生から6年生まで合同でのクラブ活動ができました。 どのクラブも楽しそうに活動していました。
屋外スポーツ…リレーやドッヂボールを楽しみました。
屋内スポーツ…卓球で対戦しています。
図工…プラバン制作に取り組んでいます。
家庭科…玉どめの練習をがんばっています。
室内遊び…人狼ゲームをしています。
パソコン…スクラッチ(プログラミング)にチャレンジしました。
科学…スライムを作りました。
緊急事態宣言が解除となり、久しぶりに4年生から6年生まで合同でのクラブ活動ができました。 どのクラブも楽しそうに活動していました。
屋外スポーツ…リレーやドッヂボールを楽しみました。
屋内スポーツ…卓球で対戦しています。
図工…プラバン制作に取り組んでいます。
家庭科…玉どめの練習をがんばっています。
室内遊び…人狼ゲームをしています。
パソコン…スクラッチ(プログラミング)にチャレンジしました。
科学…スライムを作りました。
学校司書がいつも季節やその月の行事に合わせて図書館の掲示を作成しています。
今月は「梅雨」にちなんだ掲示、給食の献立に2回もカレーが出ることから「カレーに関する本の紹介」虫歯予防デーにちなんで「歯の健康に関連した本」の紹介をしています。
5・6年生は、タブレットを活用して調べ学習やまとめづくり(発表資料作成)を行っています。自分専用のタブレットがあることで、自分の興味・関心に沿って学習を進めることができ、探究活動の充実が図られていると感じます。
12日に、1年生~3年生もタブレットが活用できるよう、教員でログイン作業を行いました。夏休みに自宅に持って帰れるよう準備を進めています。
晴天の下、各学年の表現発表と徒競走を保護者の方にご覧いただくことができました。
どの学年も精一杯頑張っていて、心を打たれました。たくさんほめていただいたことと思います。6年生は出番より早めに校庭に集合し、5年生を応援しました。また、5年生は発表後も校庭に残って6年生の雄姿を見学しました。学校行事を通して高学年が互いを高め合い成長していることが、十小の誇りです。
6月4日(金)に、東京都水道局の方による出前授業「水道キャラバン」を行いました。
“蛇口から出る水が直接飲める”ということは、私たちにとってはごく当たり前のことです。しかしこれは、世界の中でも限られた国でしかできないことであり、日本が誇る水道文化だそうです。安全でおいしい日本の水。「水はどんな道を通って蛇口までやってくるのか」「どのような人々がどんな思いをもって水道に関わっているのか」「おいしい水にするためにどんな処理をしているのか」など、映像や実験などを通して学ぶことで、改めて身近な水について考える機会となりました。
水の大切さを知った子供たち。さっそく、今まで水を流しっぱなしで行っていた、教室のベランダにある流しの清掃を、バケツに水を溜めるという方法で行い始めました。この学習をきっかけに、ぜひご家庭でも水について考える場をもっていただけたらと思います。