2026年7月14日火曜日

7月14日(火) 4年生 水道キャラバン

 東京都水道局の方に来ていただき、水道キャラバンを行いました。

水道の学習はすでに学習済みでしたが、改めて飲み水が私たちの元に来るまでの確認を行いました。

今回は体験も行いました。

汚れた水の中に凝集剤を入れて、汚れと水を分離する実験をしました。

凝集剤を入れた後に水をかき混ぜると、汚れが下に溜まりました。

授業の中では、教科書やタブレットのみの学習でしたが、実際に体験を行うとより学習を深めることができました。

第5回 図工クラブ(7月13日)

 今回は粘土や画用紙を使って自分だけのお弁当を作りました。同じおにぎりでも材料が違うと質感も変わり、お弁当の印象が異なりました。作り始めると熱中してどんどん新しいおかずが完成していました。









7月13日   室内ゲームクラブでの活動

 

 市役所の方が来てくださり楽しいゲームを紹介してくださいました。




 市役所の跡地に令和11年3月にできる複合公共施設でどう過ごすか、様々なスペースを状況に合わせて利用方法を考えました。


 グループで協力して考えました。


 初めて体験するゲームに子供たちは盛り上がっていました。



 施設が完成したら絶対遊びに行く!という声も上がっていました。


 市役所の皆様、このような機会をありがとうございました。


 

7月13日  全校朝会 「自分の心と体を大切に 自分も相手も大切」


 1学期も残すところあと1週間となりました。校長先生からは、「みんなが1学期を最後まで楽しく笑顔で過ごせるように、自分も友達も大切にしていきましょう。」というお話がありました。

 また、各学年が学習した「生命(いのち)の安全教育」の内容を振り返り、「自分の心も体も、自分だけの大切なものです。だからこそ、自分が『いやだな』『つらいな』と感じることは、相手にもしないことが大切です。」とお話ししていました。子どもたちは真剣な表情で、自分自身のこととして考えていました。

 もし、「いやだな、つらいな」と感じることがあったときは、一人で抱え込まず、信頼できる大人に相談することの大切さを改めて確認しました。学校から配布する「学校生活を楽しく過ごすために」の手紙や相談できる場所に相談することもできることについての紹介もありました。

 

7月10日 給食 こくベジ「枝豆」

 3年生が1時間目に一生けん命に、枝からさやとりをした枝豆を給食に提供しました。

枝豆は、「ゆあがりむすめ」という人気の品種だそうです。

オーブンで蒸しあげて冷めないうちに提供しました。

少し多めに注文したのでおまけが多かったのですが、どのクラスも「甘くておいしい」とたくさんおかわりをもらっていました。

献立は、卵入りチャーハン、ぎょうざ、もやしスープ、枝豆、牛乳でした。



7月10日  枝豆の房取り

 

 3年生が枝豆の房取り体験を行いました。



 地域の農家さんに給食分として栽培を依頼し、当日早朝に収穫したものを届けていただきました。

そしてゲストとしてお話をしに来てくださいました。

子供たちは房取りをする前に、お話を聞き、気になったことを質問していました。



 子供たちは、楽しそうに房取り体験をしていました。


給食をとても楽しみにしていました。

7月9日   盆踊り練習

 

  7月26日にある盆踊り大会の練習を2,3年生合同で行いました。


  初めて踊る2年生も、たてわり班で3年生に優しく教えてもらったことで、授業の最後には踊れるようになりました。

  




  本番が楽しみです。

7月9日 給食 こくベジ「ブルーベリー」

 こくベジのブルーベリーを提供しました。

6月の摘み取りをさせてもらった農園と同じブルーベリー農家さんから購入しました。

ホットケーキの生地を流し入れてから、ブルーベリーを上から散らして焼き上げました。

ブルーベリーが目に飛び込んできそうなくらい、おいしそうに焼き上がりました!


ブルーベリーのほかにもこの日は、シチューのじゃがいもや、サラダのきゅうり、きくらげがこくベジでした。

人気のメニューでもあり、サラダもシチューもたくさん食べました!

献立は、ブルーベリーホットケーキ、ハンガリアシチュー、春雨サラダ、中華ドレッシング、牛乳でした。

7月9日   枝豆試食会

 

 3年生が地域で育てられた枝豆を枝からもぎ、試食をする日でした。




 自分たちで塩茹でしました。



 おいしい枝豆に子供たちは大喜びでした。



 協力してくださったボランティアの方々、保護者の方々、ありがとうございました。

7月6日 全校朝会  あいさつを大切に さわやかな学校へ

 今日の全校朝会は、代表委員会による「さわやかな学校 温かい学校」への呼びかけでした。

代表委員会の6年生が「ふわふわゆうびん」の取組を発表し、相手を大事にする気持ちを込めた挨拶について、4年生が発表しました。

まだまだ、自分から挨拶をしたり、目を見て挨拶をすることが難しい児童もいますが、社会に出て多くの人と関わるために、「挨拶ができる力」はとても重要です。

489人の子供たちが、相手を大切にした挨拶ができるよう、みんなで取り組んでいきたいと思います。