今年は、3か国共催でのサッカーワールドカップです。現在は決勝トーナメントが始まり、夜更かし気味という人もいるかもしれませんね。
日本も決勝トーナメントへ進み、熱い戦いが繰り広げられました。
給食では、開催国のカナダ・メキシコ・アメリカの料理をいっぺんに取り入れました。
ホットドッグ(アメリカ)、ピカディージョ(メキシコ)、プーティン(カナダ)、さくらんぼ、牛乳です。
ピカディージョは、タコスの具としても活躍する、ひき肉と野菜のトマトベースの煮物料理です。
プーティンは、ポテトフライに熱々のチーズとグレイビーソースをかける料理ですが、ポテトフライにチーズをのせて、グレイビーソース風のタレとからめてオーブンで焼きました。
どれも人気で、おかわり争奪戦では、クラスで熱い戦いが繰り広げられていたようです!?